
困った時の‘神頼み’ではなく‘石頼み’!そうです。不倫成就のあなたの願いを叶えるが如く、そんな時に身に着ける事でよい方向へと導いてくれる。そんなあなたにおすすめの不倫成就に効果が期待出来そうなパワーストーンをいくつかご紹介させて頂きます。
パワーストーン
パワーストーンを持つ際に重要な事それは、護符と同様に、邪念を捨てて、必ず私の夢や希望が叶うと毎日身に着けながら信じ続ける事が大切です。
具体的な行動パターンとしては、
②身につけたり、飾ったりする事でより自身への潜在意識に深く浸透させて行く
③潜在意識の定着によって、その願いを叶える為の具体的な行動や考え方をインプットして行く
④自然にチャンスを掴むようになる
⑤夢への実現
まさに潜在意識への浸透のお手伝いをしてくれるのが万物創生の時代から人々と深く関わってきた‘石(パワーストーン)’なのです。
アメジスト

この妖艶な紫色に光る輝きが、宗教的にも霊的にも強い力を秘められていると言われており、古代エジプトでは、装飾品として好んで身につけられてきました。
恋愛成就は勿論の事、復縁や、異性運や、理想の相手との出会いのチャンスをもたらせてくれる効果があると言われています。
アマゾナイト

閃長岩(せんちょうがん)や火成岩や花崗岩など、アルカリ長石を主成分とする深成岩に多く含まれています。
名前の由来はアマゾン川から。ただし実際にはアマゾン流域からは産出される訳ではないので、その真意は不明。
仲直り、安定した恋愛、パートナーとの絆を深める、迷いを解消するなどの効果があると言われています。
エメラルド

エメラルドグリーンで有名なまばゆい緑色をしたストーンです。
中性のヨーロッパにおいては、女性の貞操を守り、恋人や夫婦の永遠の愛を誓いあう石として用いられてきました。
恋愛成就、一途な愛を貫き通す、相手との絆を深める、恋愛関係を長続きさせるなどの効果が期待出来ます。
ガーネット

ケイ酸塩グループの鉱物です。鉱物の形が柘榴の種に類似している事からラテン語で『種子』という意味の『granatus』に由来したガーネットです。中性のヨーロッパでは、『神聖な石』として魔除けや守護石として用いられてきました。さらにガーネットの赤が、『一族の結束』を表す証として、王家の紋章にも用いられてきました。
障害のある恋を乗り越えたり、片思いを実らせたり、恋愛成就や、恋愛関係を長続きさせる効果があると言われています。
タイガーアイ

クロシドライト(青石綿)の鉱物に石英が混ざり、それが酸化によって変化したものです。
そしてこの鉱物を切ると光の加減で虎の目のようみ見える事からタイガーアイと名づけられました。
古代エジプト人は神々の像の目に使用したり、ローマ人やインド人は、貴重な宝石として珍重されてきました。
恋愛成就の他に、恋愛のトラブルや迷いから救ってくれる効果があると言われています。
ラピスラズリ

藍色をベースに、金粉のような黄鉄鉱を含んでいるので、夜空のような美しい輝きを持つ、ソーダ石グループの鉱物です。
ペルシャ語の青色を意味する「lazward」と、石を意味する「lapis」に由来しています。
5000年から6000年の歴史を誇り、エジプトでは、最強の力を持つ事から護符として用いられてきました。
恋愛運の向上、恋愛関係の復活、復縁、相思相愛、玉の輿に乗るなどの効果があると言われています。
ルビー

酸化アルミニウムの結晶からなる鉱物です。ダイヤモンドに次ぐ硬さを持ち、赤色に輝く宝石です。
ラテン語の赤を意味する「rubeus」に由来しています。
インドでは古来から「繁栄の石」「守護石」として崇められてきました。
片思いを実らせる、情熱的な恋をもたらす、恋のライバルに打ち勝つ、告白を成功させるなどの効果があると言われています。